アジアドラマ

クリステン・スチュワートがさらし身体に巻いて男装/映画『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』本編映像

二大女優が豪華共演で鮮烈な演技を披露!
50ドルで雇われたティーンエイジャーが、突然文壇のカリスマに!
アメリカ文壇に彗星のごとく登場し、時代の寵児となった美少年作家J・T・リロイ。
映画『サラ、いつわりの祈り』の原作者としても知られる彼は、ふたりの女性が創り上げた架空の人物だった!
2000年代に一大スキャンダルとして報じられたこの驚くべき事件について、初めてJ・Tの分身を担ったサヴァンナの視点から映画化。彼女は、なぜローラに言われるがまま数年間もJ・Tを演じ続けたのか?“嘘のような本当の話”が今、ここに紐解かれる!

『トワイライト』シリーズや『チャーリーズ・エンジェル』のクリステン・スチュワートと、『マリッジ・ストーリー』でアカデミー賞助演女優賞のローラ・ダーンの二大女優が豪華共演で鮮烈な演技を披露!
さらにダイアン・クルーガー、ジム・スタージェス、ケルヴィン・ハリソン・Jrらが脇を固める。
監督はガス・ヴァン・サント製作総指揮の作品でデビューを飾った新鋭ジャスティン・ケリー。
最初は小さな嘘だったが、何度も演じるうちに〈架空〉が〈リアル〉を超え、サヴァンナ自身もJ・Tと一体化していく。
ローラの操り人形に過ぎなかったサヴァンナが、ひとりで歩き出す瞬間はスリリングにして実にドラマティック。

この度、解禁するのは、架空の美少年作家J・T・リロイがどのように出来上がっていくかがわかる本編映像。
クリステン・スチュワート演じるサヴァンナが胸にさらしを巻き(サービスショット?)ながら、J・T・リロイになる練習をするシーンで、のちに時代の寵児となる美少年作家という架空のキャラクターを作り上げることになるローラ・ダーン演じるローラの指導の下、最初はあまり乗り気じゃないものの、そのしゃべり方や声のトーンをテープを聞きながら復唱していく。
サヴァンナが繰り返す「時にウソは真実を超える」というセリフは、のちに大きな意味合いを持ってブーメランのようにサヴァンナとローラに戻ってくる。
さらにサヴァンナだけでなく、ローラもジェフ(ジム・スタージェス)もそれぞれ「誰か」を演じていくことになることが明かされている。
【関連動画】
・映画『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』予告編


・クリステン・スチュワートが男を惑わすセクシー美女に/映画『チャーリーズ・エンジェル』予告編

・クリステン・スチュワートに差出人不明のLINEが/映画『パーソナル・ショッパー』本編映像

#ふたりのJTリロイ#クリステンスチュワート#ベストセラー作家の裏の裏

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